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説明会を始めます コースにいきなり入る前に 説明を詳しくし 認知症に関するお勧め情報を提供します。詳しくはこちら

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認知症の症状 陽証は主にドパミン過多 陰症はドパミン不足によって起こりす

これらの気分の上がり下がりは薬とも関係していてとても複雑になっています。

神経伝達物質は片方が多いと片方を減らすように脳は調整します。
(個人差があります。)

ですからアセチルコリンやドパミンやグルタミン酸を調整しても

細かな調整やバランスをとるのはとても難しいのです。

これが今日患者の精神面や多くの介護者を苦しめる一つの要因になっています。

これらは自然の力によって調整するのが一番良いのではないでしょうか?

その為に是非私たちのノウハウをご利用頂きたいのです。

とても耐えがたいような症状が緩めば生活が全く変わります。

希望が見えてきます。人生に意味が見いだせます。

終わりのない苦しみから抜け出せるかもしれません。

このプログラムデスクトッププログラムは卓上で紙と鉛筆で行うため安全です

食事やサプリの改善により 認知症(症状)の改善を目指します

MIC軽度認知症や予防のためのプログラムもご用意しています

認知症リハビリ

※ 医師の指導に代わるものではありません(医療機関ではありません) 実行される方は自己責任において行ってください

認知症為ののプログラムとは

昨今高齢者が増え65歳で7人に一人85歳では2人に一人と言う割合になり認知症は大きな問題となっています
症状が進むと 付きっきり で介護が必要なため 仕事を退職したり
中には一晩中歩き回り夜も寝ずに精神的にも介護するのが負担になり
経済精神に大きなダメージを与えるものとなってしまいます。
愛情深いほど介護の過酷さに心は暗く反転してしまいます
先が見えずいつ終わるか解らないからです希望のない介護は
心をますます崩れさせ暗闇に突き落とされます。
又早期 軽度MCI の間は 認知症が進むより回復するほうが多いというデータがありますので50代ぐらいからプログラムをお勧めします
病状が進行すればするほど解決は複雑になってきます。早期認知症は評価によって探せますmci 早期軽度認知症だと打つ手は多くあります。

医学が認知症治療に関して 行き詰まっています。何故でしょうか?
一つの原因は薬物療法の成れの果てです
製薬会社は根本治療の薬の開発を進めてまいりましたが
今や研究開発を中止してきています。さてどうした事でしょうか?
脳の仕組みは複雑でコントロールするのは大変難しいからです
又効果があったとしても効き方に個体差があり100倍以上の差があると
言われています。(酒を飲んでも酔いが人により違うと言うのと同じ)
ある人は全く効果が無くある人は暴れると言うぐらい違います。
認知症と言うより精神病の様な症状が現れることが多いです
フランスがドノベジルなど主要4薬を(効果なしとし保険適応から外しました)

(※薬に関しては個人で判断せず医師の指導が必要)

食習慣

人は食べ物の選択を美味しいかそうで無いかの好みによって選択しています
売っているものも自分で作る物も甘くしたり香辛料を使って脳を刺激し満足するようにする傾向があります
要するに食欲を満足させるために極端なメリハリを脳において 刺激しています。この刺激が脳に与える影響は大きく習慣となると自制心眼窩前頭前野などの機能が低下しやすくなりますいろいろな原因が重なってなるのですが
特にお年を召した男性(私も含め)が怒っているのを街中でもよく見かけます。

誰でも怒ってみたいと思うことはありますが 抑制しています。
元はこうした気ままな性格が食べ物や不道徳な習慣からなっていると言う事を自覚し考え食生活を改善しなけば一時的な効果で終わってしまいます。
例えば砂糖は他の食品と胃の中で発酵するので 砂糖の多いものは気難しくします。
これは前頭前野にたいして悪影響を残します。
食べ物と脳の関係は密接であります

アメリカの自然療法施設の方法を参考にしています
元をたどれば 皆さんおなじみのケロッグ博士の流れを汲んでいますが
(かなり昔なので今は大幅に違っていますが)
彼はスぺイン風邪の時バトルクリークで死者ゼロと言う実績があります
私自身自然療法で糖尿病で大きな恩恵(奇跡的)を受けています 

食品による体調コントロールは 軽く見られていますが
実は一番大切な要素の一つになります。
食事のプログラムについて

デスクトッププログラム

脳トレと勘違いされやすいですが 脳トレは健常な方
脳トレは前頭葉に特化されています
又脳は非常に多くの部位と関連しています 前頭葉だけ活性化しても
関連が追及できなければ 意味がありません 又 予備能力(脳の他の部位が一部の執行をカバーするということも出来ます

デスクトッププログラム(脳トレのようなもの)は予備能力も鍛えます。
評価によって脳のどの部位に問題があるのか?
その関連性を突き止めそれぞれの機能に関連を持たせてデスクトッププログラムを適応しなければ意味がありません
やり方によっては10時間のプログラムを行い6年間効果が継続した報告もあります 下の例は干渉 エピソード記憶 計算 を 活性化させます

認知症のプログラムは臨床して結果のあるものを選んで提供いたします。デスクトッププログラムは紙と鉛筆のみで行うので害は一切ありません

個別に合わせられる様数十種類のプログラムをご用意しています。

又必要があればプログラムを作成して対応しております
デスクトッププログラムとは

こんな症状にお困りではありませんか?

MCI軽度認知症による 物忘れ(早いほど回復するム込みがあるとされています)

徘徊 多動 暴言 暴食 無為 無反応 不潔行為 せん妄

食行動異常  

うつ 不安焦燥 幻覚 妄想 誤認