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医師の指導に代わるものではありません。又結果を保証するものでもありません参考にされる場合は自己責任においてお願いします。

認知症を脳の整体により整えます

認知症は治るかどうか の前によく考えてみましょう

どうして認知症になったのでしょうか?

物事には原因と結果というものが絶えず存在します

そうです 長い年月のうちに複雑な事柄が重なって認知症になったのです。

今からその時間を取り戻し 健康を取り戻そうとしてもそれは 難しいのです

1考えるのも嫌で自分や環境をうらむ

2今からでも食生活や生活習慣を見直し少しでも健康を取り戻せるようにする。

おそらくこの二つが頭に思い浮かびますが

2番を選んだとしても時間がかかり病気の進行という恐怖と闘いながら折れてしまうのでは
ないでしょうか?

しかし 朗報です 自然は私たちに素晴らしい力を与えてくれているのです。

時には意外なほど回復する時があります。私たちはこの恩恵にあずかるべきです。

脳トレの認知症適応

脳トレは脳のどの部分に問題があるかを探し出しその部分の血流が上がるように効果のある脳トレを適応します。ただ脳トレをやるのとは意味が違います。臨床で効果のあったもののみ症状別に数十種類を採用しています。しかしそれですべてうまくいったり完全によくなったりするほど甘くはありません。脳トレをやるもう一つの大きな意味は予備能力(ある部分)の機能が落ちたとしても他の部分がカバーし正常に機能することが多いのです。高齢者のうち40%もの人が脳が委縮していても機能は正常に働いていて日常生活を正常にしておられます。この仕組みを利用すれば脳はフル作用するはずです。

食事は原則的にはホールフード

私たちがデータとして採用している マクガバンレポートでは

動物性のたんぱく質を減らし菜食傾向にすることにより認知症には大きく改善するデータが証明されています。(ホモシスチンを下げ葉酸の血中濃度を上げる)元気がいいと健康は違います。こうした有益なデーターは産業い影響を与えるため表に出てきませんが健康のカギはこういったところにあります。短期間であれば薬も必要ですし サプリも必要なビタミンミネラルを補い偏っている体調を戻すには効果がありますが最後には自然に従順な生活をするのが好ましいと言えます。

認知症は症状が陽証か陰証によって必要な栄養素が違います。

陽証宛もなく歩き回る 言葉を理解しない 反社会的行為 口汚くののしる 感情がハイになる 話を聞かず喋り捲る(多弁)陰証うつ 傾眠 寝言 幻視 妄想 歩行障害(立つとき足のスタンスが狭い歩幅ではなく横方向)運動障害. 振戦(しんせん), ふるえ その他被害妄想など主に陽証は主にドパミン過多 陰症はドパミン不足によって起こりますこれらの気分の上がり下がりは薬とも関係していてとても複雑になっています。神経伝達物質は片方が多いと片方を減らすように脳は調整します。ですからアセチルコリンやドパミンやグルタミン酸を調整しても細かな調整やバランスをとるのはとても難しいのです。これが今日患者の精神面や多くの介護者を苦しめる一つの要因になっています。その為に是非私たちのノウハウをご利用頂きたいのです。少しの事(コツ)を知っているだけでずいぶんと変わってきます。例えば抗酸化物質はあらゆる認知症に好転のデータが多く報告されていますがほとんど知られていません。これは薬を使用していてもいなくても好転したデータが多く報告されています。しかし、これらの事は語られることはあまりありません。ただし使い方には少々秘密があります。プログラムに御参加頂けましたら皆さんとシェアできます。とても耐えがたいような症状家族の絆が壊れそうな症状が緩めば生活が全く変わります。希望が見えてきます。人生に意味が見いだせます。皆様が終わりのない苦しみから抜け出せれば幸いです。

こんな症状でお困りではありませんか?

無関心 拒否 攻撃 不穏 徘徊 妄想

作話 収集 昼夜逆転 不潔行為

 脳トレ(認知症)の個人別適応&制作  分子栄養学 自然療法

アルツハイマー レビー小体型 パーキンソン 前頭葉側頭葉型 認知症予防

軽度認知症MCI 対策 

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